2018/08/31

あ~あ やっちゃった

密談の時間は約1時間
そのうち40分くらいは俺が只々聴いていただけ 相槌を打ちながらね

んでまぁ言いづらそうに話していたことを要約するとこうだ
俺がドラム君をいじめてる
そしてドラム君がぐれちゃった
彼は地元の人間だしおれはよそから来てる人間
首脳陣全員一致で俺をクビ
結論が出たうえで俺を納得させるために「理解を求める」って事かな?
ところが!その首脳陣たちにも更に上がいるんだよね
俺はその更に上の人たちからドラム君のことを何とかしてくれと言われている事
その言葉の後から彼を指導し続けている事
を伝え
仲良くやっていきたいと思っているそのバンドの全員と話ができるようになるのに1年以上かかっている事 その間はいつも一人で過ごしていたこと
等々を話すと あ~困っていたな~
そりゃそうだ
彼らが思っていた「俺」が実は全然違っていたわけだ
そのことを確認する前に結論を出してしまった訳だ

だからさ 一方の話だけで結論出したいかんのよ
なんで大人なのにわからんのかな

俺の返答は勿論快諾
辞めるのは全然かまわないですよ
ただ そのことはちゃんと上の人たちにも話してくださいね
俺からも話しますけどね って事だよね

あ~あ し~らね

とりあえず結論保留ってことで帰って行ったけどさ
残念だな~ これで俺に戻れってなってもそれは簡単ではないよね

2018/08/29

心が折れる?

おぼちゃまがね 爆笑

おぼっちやまがね パパの会社の専務でいたわけ
そしたらね その会社が潰れっちゃったのよ
焦ったおぼっちゃまは次の仕事を探すわけ
当然潰れた会社のお坊ちゃん専務なんか雇うところ無いわな 業界では大体の人は知ってるだろうからね
んでね1年限定雇用の更新っていうなんとも不安定な場所に落ち着くことになったらしい
藁をも掴むって感じなんだろうかね 選んではいられないって思ったのか・・

でもさ 彼にとってはとても屈辱的な事だったんだろうね
のほほんと勤めながら威張っていられたのに いきなり周りからは顎で使われるような感じなんだろうね
家庭でもきっと同じなんだろうな おぼっちゃまに嫁いできた嫁はきっと「こんなはずじゃない」って事なのかね
唯一の趣味のバンドでも下に見られて・・
今までは会社で社員に対してうっぷんを晴らせたけどそれも出来ない・・
だからバンドもやめるって・・

どこまで腐れてるんだろうね

んでね 話には先があるんだ

まぁこの件に関しては俺にとってはどうでもいいことで・・というか
そんな話をしたらメンバー全員にそれぞれ何かしらの事情があるわけで そんなことを配慮してたら良いものなんて作れないよね

んでね 動き始めたわけ 誰が?それはそのバンドの幹部・・・
んでその矛先は俺に向かったわけ
ある日突然電話が入り 話がしたい ついては2時間かけて会いに行く と・・・
何の件?と聞くも 直接話したいからここでは・・と拒まれ

幹部は俺に何を求めようとしてるのか・・何を言いたいのか・・
俺がやめてことが収まるなら簡単な事だと思うけど・・そうでもなさそうな・・
「あの人は話をするときに人の目を見ながら嘘をつける人だよ」って人が俺に会いにやってくるらしい さぁ俺もどこまで嘘を見抜けるのか・・試練だな

面白そうだ 心が折れないようにがんばろっと (笑)

2018/08/21

気持ちわるいな

身の回りは結構楽しい毎日なんだけどさ
荷物も軽くなったし 複雑な人間関係もあっさりしたもんだ だ〜れも触って来ないしね
ただただ目の前の物事で喜んでいられる毎日だったんだけどね

とうとうその時が来たか って感じなんだけどさ
ピーンってスマホが鳴って 普段聞き覚えにない音だな〜って覗いてみると
「○月○日こちらを5時頃に出てそちらに向かいたいと思います 都合はどうですか?
Hさんも同伴します Nさんの件です」
要するにNさんは俺が嫌だから抜けると それを聞いてHさん同伴で俺のところに話し合いに来る ってことなんだろうけどさ
どうなのかな〜これって
ツッコミどころ満載だけどさ まず何故一方的に日を指定してくるのか?
俺ならこうだよ
「Nさんの件で話し合いをしたい もしくはポレポレさんの意見を聞きたい ついてはHさんと一緒に伺うので時間を作って欲しい いつでもいいから日時を指定してほしい」って感じかね〜
きっと相手は忙しいんだろうね だからその日じゃなきゃだめなんだろうね
でもさ〜 こっちの都合はどうなのさ? これって人の気持ちなんか微塵も考えてないんじゃない?
それとそのNさんだよ 彼は自分で解決できないのかい? 俺が嫌なんだったら俺になにか言ってくればいいじゃん なに勝手に判断してるんだよ
そして大人二人を 俺も入れたら3人か?を振り回してさ
めんどくせー奴だよ おれってそこまでしがみついているつもりは無いよ どうぞ地元の人達で仲良くやってくださいな

とまぁ俺はただ話を聴くけどさ 聞いた上でどうするかは自分で決めるけど Nさんとの関係を修復しようなんてサラサラ思ってないよ

でも今回のこのメールでいろいろ考えさせられたというか・・
まだ相手の話は聞いてないけどさ

この場合 ほかにも同様なことがあるけどさ
事前に誰に話せば防げることだったんだろう? そもそもこの関係は身の回りの数人は知っているし見ているし いちいち言うことでも無いと思っていたし
その他の人に相談?するほど身近に居るわけでもない わざわざ数時間かけて俺の意見を聞いてもらいに行かなきゃならんのか?さっぱりわからん

そもそも Nさんからその話を聞いたとき 彼らはどうしたんだろう?俺には何も言ってこないよね
今回の人はそれでもいいほうかもね 俺の意見も聞こうとしているのかもしれない
まぁ説教しに来るだけかもしれないけどね

前から身近な人にはこう言ってる
一方の話だけで判断してはいけないよ もう一方の話も聞かなきゃ真意はわからないよ
ってね
ただ それを知ってどうするの?ってことなんだけど 
ましてや噂話なんで相手にしちゃいけないってね 話がおもしろおかしくなってるからね

実際 俺に聞こえてきただけの俺の話題は今

あの街に引っ越しが決まったみたいだ とか
家を探してる とか
行方不明だ とか

面白いよね

ああ そうは言ってもさ 気持ち悪いな〜 おれってどんな人に変身してるんだろうね

2018/08/02

恩師とは

毒で終わらすのも気分悪いから連続投稿 笑
彼と一緒に音を出すのはもう40年ぶりくらいかな?
この日が来ることをずっと願っていたんだ
そして 今の俺の環境が実現させてくれた
だからやっぱりこの道を歩いていいんだなって確信したよ
前の環境じゃ無理だったろうしね
そもそも もう残り時間も少なくなってきてるし・・
彼は俺を自慢と言ってくれる そして彼の仲間に俺の話をしてみんなが俺を待っていてくれた
お これも情報源は彼だな でもこっちの彼は俺を知っているから大丈夫 笑
彼に連れられ彼の仲間のもとへ・・本当に楽しかった
いろんな話を聞き もちろん彼の仲間からもね タブ譜の読み方教えてあげたりね
楽しかった 楽しかった 何度も書きたいくらい楽しかった
いっぱい話したあとにスタジオ入り 彼のプレイは40年前と一緒でね 嬉しかったな〜
俺は完全に40年前に戻った瞬間だったな
今の彼の相方のベースさんに参考になることをいっぱい教えてあげた
いっぺんに覚えるのは無理だろうけど後で思い出せるように一生懸命聞いてね って言いながらね
2時間のスタジオ時間はあっという間に過ぎて別れとなったんだけどさ
本当に来てよかったって思うね 彼と次にいつ会えるのか・・そもそも会えるのか?
やっぱり会いたいと思った人とは「今」あっておこう って思いながら帰ってきましたとさ
そんなにいっぱい会ったのに彼が写ってる写真はこれ一枚 笑

俺が彼にとって自慢なのであれば
俺にとって彼は 俺を作ってくれた人  恩師 だよ

あそぼうか・・

久しぶりに毒入りだなぁ
こうやってここに来るのは1年ぶり
ここに来たときに思ったのは ああやっぱり来たくなるんだなぁ ってことかな?
来るとすぐに目に浮かぶ そんな場所だよ
そしてそれは俺だけじゃなかったんだなってちょっと嬉しかったよ
そしてこのあとにひさしぶりにあった友人から思わぬ話を聞かされてね
まぁそれはそれは楽しい内容だったんだ
その内容は気分が悪くなるからここには書かないけどね 笑
そのときに思ったことはね
その話の発信源のことなんだ 発信源の彼とはそもそも話をしていないのに何故そんな情報を発信できるのか?ってこと
それとなぜ発信するのか?ってこと 彼になんの関係があってどんなメリットがあるのだろうか?ってね
まぁ他にも発信源はあるんだろうけどさ 残念ながら俺は誰とも話していないから 他の発信源は知らない まぁ知ろうともしてないけどね
誰が発信源であってもそれは想像なんだろうか?それとも俺の心を読める奴なんだろうか?SNSやココやなにやらを盗み見て想像してるのかな? どこまで大きな話になるか楽しみだなぁ

ただね もしかしたらその彼もここに来たい人だったのかもしれない
来れるのかなぁ
次回ここに集まる日や内容はどんどん進んでいるけど その情報もきっと何処からか取るんだろうね 俺には聞けないだろうからね
おいでおいで どんな顔してるのか見てやるよ

あ きっとくるか ここでもみんなに情報をぶち巻かなきゃならんからね 笑

俺は特に彼には何も迷惑をかけてはいないし 彼が困るようなことはしていない
だからこそわからないな もう戻れないね この関係


俺の道をただ歩くだけ♪ いい唄だな〜