ギターバッキングもだね
そうする事でお互いのメリハリや絡み合いが聞こえてくるのかもね
そして3管のバッキングが曲全体を盛り上げる
それに乗っかるギター 曲のピークはここにあるんだろうな
誰かがソロを取るときバックはそのソリストの感情を出させる為に…
時には優しく
時には激しく
こんな感じて演奏できるのは久しぶりだなぁ
あとはみんなが同じ思いになれば…
きっと鳥肌モノに出来上がるんじゃないか?って思うのだが…
俺が思う細かなテクニック… 今回は教えるべきだろうか…
まぁみんな承知なのかもな(^_^)
何としてもこのバンド きっちり収めて人前に出なきゃね

